FC2ブログ

mr.slim の PHOTO BLOG

中年オヤジの写真館です。

ホタル 20190531①

東京在住時には、なかなか行けなかったホタルの撮影ですが、久しぶりに行ってきました。
04_20190601153444aa3.jpg



ここは、第二東名の引佐ジャンクション高架下ですが、ホタル保全のビオトープがあるため、多くのホタルが舞っています。
05_20190601153442612.jpg



蛍が活発に飛び回るのはPM8時~10時頃で、メスを探して舞うのはオスで、メスは川辺の草の上などに止まって発光します。
01_20190601153449bfd.jpg



成虫は、口器が退化しており、かろうじて水分を摂取するぐらいしか機能を有していません。このため、1-2週間の間に、幼虫時代に蓄えた栄養素のみで繁殖活動を行ないます。
03_201906011534453cc.jpg



02_20190601153447455.jpg



06_2019060115435565c.jpg



07_20190601154357c46.jpg



ご覧いただき、ありがとうございました。
  1. 2019/06/05(水) 00:00:13|
  2. 生き物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

都田川観察 20190518

6月から静岡県内の多くの河川でアユ釣りが解禁になるので、遡上するアユの姿を捉えようと都田川に行ってきました。
天浜線の都田川橋梁近くの堰堤に向かいましたが、水量が少ないため流れがあるのは対岸側で、撮影は断念。
01_20190518225328690.jpg



少し下った場所の、なだらかに傾斜している場所に移動すると、シラサギやアオサギが一斉に飛び立ちました。
03_20190518225324d4d.jpg



どうやら、この場所は彼らのエサ場になっていたようです。
02_20190518225326bdf.jpg



流真に立って目の前を通るアユを狙うには最適の場所です。
04_201905182253246a4.jpg



しばらくすると、アオサギが戻ってきましたが、私の姿を見ると再び飛び立っていきました。
05_201905182253223b1.jpg



川下の溜まりにはアユらしき魚の群れが跳ねています。
06_20190518225320c9d.jpg



07_20190518225319be7.jpg



ハクセキレイがやってきました。胸の黒斑が大きく、背中の色も黒っぽいのでオスのようです。
08_201905182253179d3.jpg



ハクセキレイは、あまり人間を恐れないようで、近くで観察できる野鳥です。
09_20190518225316587.jpg



次にやって来たのはセグロセキレイです。ハクセキレイと比べると、頭部から喉・背・羽の上面までが黒色で、額と胸部から腹部・翼・羽の下面が白色をしています。白と黒の境目がはっきりしていているので、シンプルな色合いのコントラストが美しい鳥です。
10_2019051822531713b.jpg



11_201905182253128a3.jpg



セグロセキレイの近くにはシギの仲間と見られる鳥もいました。
12_20190518225314647.jpg



シラサギがエサ場を目指して飛んできましたが、私がいるので降りられません。
13_20190518225309450.jpg



遠方からシラサギとアオサギたちが、私の様子を伺っているようなので、撮影を終了して場所を譲ることにしました。
14_20190518225312b7c.jpg




ご覧いただき、ありがとうございました。
  1. 2019/05/23(木) 00:00:49|
  2. 生き物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東武動物公園 20190428

連休の前半は、孫と一緒に東武動物公園に行ってきました。
01_201905031705433e3.jpg



東武動物公園駅には、2017年に登場した最新車両の70000系電車が停まっていました。
02_20190503170542add.jpg



東武動物公園駅には伊勢崎線と日光線の2路線が乗り入れており、都内からは1時間ほどで来ることができます。
03_20190503170540931.jpg



東武動物公園駅西口からゆっくり歩いて20分ほどで東ゲートに到着。
04_20190503170539f00.jpg



園内は東側がアミューズメントパークで、西側が動物園になっているため、広大な敷地を東から西に移動する必要があります。
05_20190503170538e68.jpg



移動には園内鉄道の、太陽の恵み鉄道〜パークライン〜を使いました。(運賃:400円)
06_20190503170537dcd.jpg



遊園地の乗り物的な、太陽の恵み鉄道〜パークライン〜ですが、ハートフルランド駅 - リバティーランド駅 - 東ゲート駅の3駅があり、中間駅のリバティーランド駅では列車交換を行っていました。
07_201905031705354f3.jpg



両端駅には、方向転換と転線が一度に行える独特のターンテーブルが設置されています。
08_20190503170535add.jpg



最初に見た動物は、マレーバクです。
09_20190503170533e2b.jpg



マレーバク
森の中で生活するマレーバクは目がよく見えないため、鼻が発達していて、においや音に対しとても敏感な動物です。泳ぎが特技で、敵に襲われたときなどは水の中に跳びこんで逃げます。黒と白の体の色は、月明かりのさす森で、闇夜に隠れながら水草や果実、草、小枝などを食べるための保護色です。
10_2019050317053336f.jpg



コフラミンゴ
オオフラミンゴに比べて平均体重は5~6kgと小さく、色鮮やかな薄ピンク色の羽はとてもきれいです。
11_201905031705305c7.jpg



ホワイトタイガー
インドに生息するベンガルトラの白変種で、体毛は白色もしくはクリーム色に黒の縞模様。縞模様は個体によって茶色だったり、ほとんど見えないものもいます。かつてはインド北部や中東部に数頭いたといわれる白いトラも、トラ全体の数が減ってしまった今では飼育下でしか目にすることができません。全世界でも250頭あまり、国内には30頭ほどしかいない希少種です。
12_201905031705310c0.jpg



ライオン
ちょうどエサを与えるショーを行っており、飼育員が鎖で吊るした肉を立ち上がって食べているところです。
13_20190503170527a1a.jpg



シタツンガ
アフリカの沼地にすむウシの仲間で、危険が迫ると水中に潜ります。ひづめが長く、沼や池周りの草の上ではもぐらずに歩けるようになっています。体はオスもメスも白いしま模様でオスは色が年をとると共に黒っぽく変わってきます。らせん状の立派な角が特徴ですが、角が生えているのはオス、生えていないのはメスと区別がつきます。
14_2019050317052782d.jpg



31_20190503170843249.jpg



アフリカゾウ
陸上で最も大きな動物で、アフリカのサバンナや森林にすみ、メスと仔は10〜40頭の群れで生活し、成獣のオスは離れて暮らします。草や木の枝葉、果実など1日に130〜150kgを14〜18時間かけて食べます。水は100〜200lも飲みますが、体重とに比べると小食です。目がよくない代りに鼻と耳がよく、人には聞こえない低い声で10km先の仲間と会話ができるといわれています。寿命は60〜70 歳で、私たち人間と同じくらいです。
15_20190503170524c3d.jpg



16_20190503170525887.jpg



アクシスジカ
白い斑点がとてもきれいなことで有名なシカで、世界一美しいシカとも呼ばれています。草や木の葉、実などを食べています。オスには角がありますが、長いものでは1mになり、なかなかの迫力です。
17_20190503170522a4d.jpg



カバ
野生のカバは、日中は水の中にいて、夜になると陸上で草を食べる夜行性の生活をしています。皮膚が非常に厚く、人間のように汗を出して体温の調節をする機能がありません。そのため、昼間の暑い時間を水の中で過ごします。汗を思わせる赤い色のネバネバした液体を分泌し、紫外線や細菌から皮膚を守っています。
18_201905031705210af.jpg



フンボルトペンギン
ペンギンは大航海時代に発見され、『羽毛をつけた魚』と発表されたほど変わった形をした鳥です。ペンギンの多くは南極にいると連想されがちですが、半数以上の種類は、南極以外に生息しています。フンボルトペンギンは温帯性気候のペルーとチリの海岸および、沿岸の島にすんでいます。野生では餌となる魚類が乱獲され、エルニーニョ現象などの環境変化から個体数が減少しています。
19_20190503170517107.jpg



20_20190503170858392.jpg



ヤギ
ヤギの種類は約216種と言われ、イヌの次に早くから家畜化した動物だと言われています。 野生のヤギは荒れ地や山岳地帯の絶壁を好み、家畜のヤギも高い所に登りたがる習性があります。表情や仕草が非常に豊かな動物で、嬉しいときはしっぽを振ったり、お手をするように前脚を出しておねだりをすることがあります。
21_20190503170856e06.jpg



アカカンガルー
最も大きな有袋類でオーストラリアほぼ全域で見られる。メスよりもオスのほうが大きくオスは喉や胸部から分泌される赤い液により、体毛が赤褐色に染まります。
22_20190503170855e11.jpg



23_20190503170853f59.jpg



アルダブラゾウガメ
海岸沿いにある草原や森林に生息する大型のリクガメです。大きい個体では体重が200kgにも達します。日中は日陰で過ごし水浴びや泥浴びを行い、主に明けがたと夕方に活動します。食性は植物食傾向の強い雑食で、主に草や低木の葉や若い枝等を食べます。主に食物から水分を摂取します。20〜25年で成熟し、寿命は長く約150年といわれています。
24_20190503170852c64.jpg



アルパカ
時速40km前後の走力があります。上の前歯は無く、歯の代わり硬質化した皮膚があります。
25_20190503170850a63.jpg



夏に向けて毛を刈り取られたアルパカもいました。
26_20190503170849bba.jpg



ケヅメリクガメ
アフリカの砂漠の周辺やサバンナに生息すし、主に薄明薄暮性で、昼間や夜間は自分で掘った穴、他の動物の巣穴もしくはそれを拡張した巣穴の中で休みます。乾季になると巣穴の中で休眠することもあります。
27_2019050317084735a.jpg



アメリカバイソン
北アメリカにいるウシの仲間で、以前は600万頭くらいいたといわれていますが、乱獲のため数百頭まで数を減らしました。現在は保護の結果、絶滅の危機を逃れています。ウシの仲間ですが「モー」とは鳴かず、鼻から「ブーブー」という声で鳴きます。体重はオスで約1t、メスで 500〜600kgくらいになります。
28_20190503170846c0a.jpg



ヒツジ(サフォーク種)
コリデール種は顔と全身が白く毛がモコモコしているのが特徴で、一方のサフォーク種は顔と足が黒く毛が白いのが特徴で、コリデール種に比べると筋肉質な体つきをしており、ヒツジのショーンのモデルにもなっています。
29_201905031708447f2.jpg



ワピチ
北アメリカで一番大きいシカがヘラジカで、二番目に大きいのがこのワピチです。かつては北アメリカ大陸をおおうほどいましたが、乱獲により数が減り、種類も 10亜種いましたが、4亜種になってしまいました。ワイオミングにある国立ワピチ保護区では野生のワピチが見られます。大人のオスは秋には立派な枝角を持ち、歯ぎしりをしながら大きな声で鳴きながら縄張りを主張します。
30_20190503170844886.jpg



ミナミアフリカオットセイ
オットセイは水中、陸上どちらでも器用に生活ができるアシカの仲間です。手足は大きなヒレ状で、泳ぎが上手なだけでなく、岩場を走ることもできます。この種類は回遊せず、海岸沿いの海で魚を捕って生活し、冬には岸や島に集り、ハーレムをつくって、交尾を行い、出産、子育てをします。知られていない事実ですが、ショーをするのはほとんどがアシカなので、ここのオットセイショーは珍しいそうです。
32_20190503170841931.jpg



シロサイ
シロサイは幅の広い唇を使って草を食べる、大型の草食獣です。立派な2本の角を武器に、突進して闘う姿はとても迫力がありますが、普段はおとなしい性質です。サイは世界中に5種類いますが、そのうちの2種類は絶滅の危機にあり、残りの3種類も保護政策がとられています。
33_201905031708394cd.jpg



ダチョウ
体と卵が一番大きい鳥として知られていますが、体の大きさからすると最も小さい卵であることはあまり知られていません。一度の産卵数や抱く卵の数もそれに伴って多く、黒いオスが夜、灰色のメスが昼間というように、色が目立たない時間帯に交替で卵を温めると言われています。繁殖期のオスは、人に対して体当たりや蹴りをするなど大変攻撃的になります。
34_20190503170841f52.jpg



35_20190503170840bf4.jpg



キリン
地球上で最も背の高い動物です。キリンはマメ科の木の葉や芽など比較的やわらかい物を食べますが、餌が少ない季節は、木の枝や皮、草なども食べます。黒っぽい長い舌を上手に使い、大きな体を維持するため、1日の半分を食べる時間に使います。キリンを襲う動物はあまりいませんが、ライオンなどに襲われると時速50kmのスピードで走って逃げることができます。
36_20190503170835eeb.jpg



エランド
エランドはレイヨウ類の中で最大の動物で、別名「オオカモシカ」と呼ばれることもあります。雄・雌ともに角があり、形状は角が2回転程ねじれてから真っ直ぐに伸びています。雄のほうが体は大きくなりますが、角の大きさは雌も変わらず、60センチから70センチです。普段は雌と仔からなる20頭から30頭ほどの群れを作って生活をします。跳躍力に優れ、2mほども跳ぶことができます。
37_20190503170835717.jpg



シマウマ
シマウマの縞は、一見目立ちやすいようですが、遠くに群でいるとわかりにくくなる保護色です。お互いに毛づくろいするときに首にできる縦じわが、群を維持する際のよい信号になるので全身に広がったという説もあります。サバンナでは、ヌーやダチョウなどの安全な動物たちと一緒に暮らし、青い草を求めて季節的に移動します。
38_201905031708341cb.jpg



39_20190503170830521.jpg



ご覧いただき、ありがとうございました。
  1. 2019/05/14(火) 00:00:13|
  2. 生き物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

上野動物園のシャンシャン リベンジ編

10月18日の引っ越しの日、10:00に荷物を送り出しましたが、退去立会は15:00なので時間がかなりあります。 そうだ!前回寝ていた上野動物園のシャンシャンを見に行こう!と、再度出撃をしました。



上野公園内にあったパンダのポスト。
01_20181021000419cb7.jpg



入園してパンダ行列に並ぼうとすると、この日は、なんと60分待ちの行列でした・・・平日なのに。
02_20181021000418446.jpg



途中のパネルにはパンダ保護で一定額(金額不明)以上を寄付した人たちの名前があったので眺めていると・・・。
03_2018102100041645d.jpg



「山田パンダ」って、「かぐや姫」のパンダさんだよね? 懐かしい・・・。
04_20181021000414596.jpg



行列はさらに長くなって、この時点では70分待ちになっていました。
05_20181021000413a81.jpg



60分ほど並んで、やっとパンダ舎入口に到着。
06_20181021000411ad8.jpg



今日こそは・・・と、ワクワク、ドキドキで進んで行くと・・・。
07_20181021000410660.jpg



ガ~ン   今日も寝てる・・・。
08_20181021000408047.jpg



それも、また母子で寝てる・・・。
09_20181021000407629.jpg



顔がこちらを向いているのが、せめてもの救いです。
10_20181021000405f5b.jpg



シンシンは相変わらず横向きで寝ています。
11_2018102100040314c.jpg



父親のリーリーも小屋の下で寝ており撮影も困難な状態でリベンジは失敗です。午前中はダメなのかな~?
12_20181021000402e2c.jpg



パンダショップでは、売り切れだった生まれたてのぬいぐるみも復活して販売中です。
13_20181021000401d1b.jpg



パンダは残念でしたが、遠足で来ていた人間の子供たちは元気ハルラツで、うるさいほど騒いでいました。(笑)
14_20181021000400196.jpg



子供つながりで、ゴリラの赤ちゃんも撮影・・・。
15_20181021000358a4c.jpg



16_201810210003573f9.jpg



抱き付いているお姉さんが子守りをしているようで、母親は後ろで背中を向けています。
17_201810210003553aa.jpg



ご覧いただき、ありがとうございました。
  1. 2018/10/28(日) 00:00:21|
  2. 生き物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

八景島シーパラダイス

東京暮らしの思い出に・・・と、息子夫婦と孫と一緒に八景島シーパラダイスに行ってきました。
01_20181015002828518.jpg



横浜・八景島シーパラダイスは、水族館・アトラクション・ショッピングモール
ホテル・マリーナなどで構成した複合型遊園地で、水族館だけでも4か所に施設
が別れているため、後半には足腰がヘロヘロになりながら見て回りました。
02_20181015002932178.jpg



ウェルカムスペースでもあるLABO1に展示してあるチンアナゴとイソギンチャクの水槽。
03_20181015002930016.jpg



カラフルな熱帯海水魚が泳ぐ水槽の黄色の魚(キイロハギ)はシーパラのキャラクターフィッシュだそうです。
04_2018101500292969a.jpg



ペンギン展示水槽。
06_20181015002927f38.jpg



今年の10月から展示されている話題のジンベエザメは、8月に東京湾入口の千葉県館山沖の定置網に迷い込んだオスの「ジンベエザメ」で、「うみファーム」にて自然の海に近い環境で飼育・経過観察を行なってきたそうです。
07_201810150029269b4.jpg



現在4.5mのジンベエザメですが、大水槽の大きさを考慮して体長5.5mを超えたら外洋に放流するそうです。
09_2018101500292426f.jpg



日本でジンベエザメを飼育展示している水族館は下記の5か所です。
美ら海水族館(沖縄)
海遊館(大阪)
のとじま水族館(石川)
いおワールドかごしま水族館(鹿児島)
横浜・八景島シーパラダイス(神奈川)
10_20181015002923ee2.jpg



巨大なジンベエザメを飼育展示できるのは、大水槽を備えた規模が大きな水族館になりますね。
11_20181015002921076.jpg



巨大なタコ
DSC_0089_20181015013704a0c.jpg



ハタの仲間?
13_201810150029184fb.jpg



メバル
DSC_0093_201810150029171db.jpg



ハオコゼ
DSC_0100_201810150029161f0.jpg



シマイサキ
DSC_0107_20181015002914e8e.jpg



キヌバリ
DSC_0109_20181015002912469.jpg



シロギス
DSC_0114_20181015002911468.jpg



ハタ
DSC_0117_20181015002909a3e.jpg



アオリイカ
DSC_0120_20181015002908cef.jpg



アカアマダイ
DSC_0124_20181015002906e28.jpg



イガグリガニ
DSC_0130_20181015002905982.jpg



オウムガイ
DSC_0134_2018101500290303a.jpg



タカアシガニ
DSC_0137_20181015003359c9d.jpg



ミナミハタンポの群れ
DSC_0142_20181015003357d3a.jpg



クエ
DSC_0145_2018101500335663a.jpg



シロワニ
DSC_0149_20181015003354b02.jpg



ミズクラゲ
DSC_0158_20181015003353d10.jpg



タコクラゲ
DSC_0159_20181015003352da2.jpg



「イッテQ!水族館プロジェクト」 TV番組とコラボして捕獲した生き物を展示しているコーナー。
DSC_0203_201810150033507e2.jpg



ヨスジフエダイ
DSC_0215_20181015003348a22.jpg



テングハギとサザナミフグ
DSC_0219_201810150033472d6.jpg



アオウミガメ
DSC_0227_2018101500334618a.jpg



ブラックチップ・リーフシャーク
DSC_0231_201810150033443fa.jpg



タマカイ
DSC_0236_201810150033421f7.jpg



別館の「ドルフィンファンタジー」にあるアーチ水槽には屋根がなく、自然の海に近い状態を再現しているそうです。
DSC_0262_201810150033419d9.jpg



二匹のバンドウイルカが展示されています。
DSC_0266_20181015081734394.jpg



DSC_0277_20181015003338fb1.jpg



奥の円形水槽では係員が掃除をしていました。
DSC_0278_201810150033363bb.jpg



DSC_0279_20181015003335557.jpg



「うみファーム」は、海や生きものたちを「育てる」「獲る」「食べる」ことを通じて、海の環境を身近に感じる施設です。
DSC_0321_20181015003333f87.jpg



海上の生簀ではマダイやマアジを釣って食べることができます。
DSC_0327_20181015003331406.jpg



生簀に泳ぐマダイの群れ。
DSC_0333_20181015003811342.jpg



「ふれあいラグーン」のペリカンひろばではペリカンを間近で見て、エサをあげることができます。
DSC_0312_20181015003333a7d.jpg



「ホエールオーシャン」では近寄ってきたイルカを触ることができます。
バンドウイルカ
DSC_0348_20181015003810392.jpg



オキゴンドウクジラ
DSC_0358_201810150038083eb.jpg



DSC_0363.jpg



シロイルカ
DSC_0365.jpg



「ヒレアシビーチ」ではアザラシにエサやりイベントが開催中。
DSC_0374_20181015003804932.jpg



首を長~くしてエサを待っているアザラシたち。
DSC_0383_201810150038028cc.jpg



エサの魚を見て駆け寄るペンギンが係員に静止させられていました。(笑)
DSC_0385_20181015003802fd6.jpg



のんびり浮かんでいたセイウチ。
DSC_0395_20181015003800584.jpg



一日楽しんで、帰る頃には辺りは暗くなっていました。
DSC_0429_20181015003758be6.jpg



ご覧いただき、ありがとうございました。
  1. 2018/10/17(水) 00:00:45|
  2. 生き物
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

最新記事

プロフィール

mr.slim

Author:mr.slim
中学生の頃、消えゆく蒸気機関車を撮影するために写真を始めました。
デジカメを手にしてからは色んなモノを撮っております。

最新コメント

QRコード

QRコード

カテゴリ

未分類 (33)
ぶらり撮影 (27)
観光・名所 (188)
東京散歩 (168)
東京タワー (45)
東京駅 (20)
東京スカイツリー (17)
小便小僧 (41)
イベント・祭り (143)
ポートレート (44)
釣り (40)
生き物 (163)
生き物(カメ) (10)
富士山 (56)
季節の花 (123)
棚田の風景 (33)
日本の風景 (52)
日本の城 (11)
マンホールの蓋 (23)
文化財 (63)
神社・仏閣&教会 (140)
遠州七不思議 (8)
グルメ (42)
中国:上海 (81)
中国:北京 (20)
中国:香港 (1)
中国:江蘇省 (16)
中国:安徽省 (1)
中国:浙江省 (43)
中国:四川省 (10)
中国:雲南省 (18)
中国:中国の鉄道 (18)
中国:その他 (25)
鉄道:天竜浜名湖鉄道 (181)
鉄道:大井川鐵道 (912)
鉄道:遠州鉄道 (10)
鉄道:明知鉄道 (3)
鉄道:SLパレオエクスプレス (12)
鉄道:SLやまぐち号 (12)
鉄道:SL北びわこ号 (16)
鉄道:SLばんえつ物語号 (16)
鉄道:SLあそBOY (2)
鉄道:SLみなかみ (42)
鉄道:SL碓井 (5)
鉄道:SL人吉号 (17)
鉄道:真岡鉄道 (15)
鉄道:SL銀河 (26)
鉄道:SL大樹 (7)
鉄道:SLイベント列車 (8)
鉄道:保存機関車 (138)
鉄道:現役蒸気機関車 (101)
鉄道:国鉄時代 (7)
鉄道:その他 (118)
独り言 (17)

リンク

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

月別アーカイブ

義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして