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小名浜の釣り

戻りカレイが釣れだしたと友人から誘いがあり、小名浜港に出掛けました。
前週、友人は一人で出かけて、最大48㎝のマコガレイ二匹を釣っているので期待大です。
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しかし、朝まずめを過ぎて私に釣れたのは、このトゲクリガニ一匹のみ、友人にはアナゴが一匹と絶不調です。
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結局、午前の部は釣果なしで、気分転換に、「ら・ら・ミュウ」の鮮魚市場を覗いてみました。
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カレイの干物に・・・。
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メヒカリの干物。
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タラが一匹1500円は安いかな?
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シーズン真っ只中のアンコウはワンパック2000円で売られていました。
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活きガニの水槽にはマツバガニや毛ガニがいましたが高くて手が出ません。
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前回、市場内で鯨肉を安く販売していたので探しましたが、お値段高騰にて諦めました。
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各種貝類も販売中です。
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原発事故の影響で、市場を見回しても鮮魚の販売が少なく、地元産が皆無なのは残念です。
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午後の部は友人が前週マコガレイを釣った場所に移動して実釣開始!
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日没まで粘ってみましたが、その後も釣果はなく、残念な結果に終わりました。
天気は良かったのにな~。
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ご覧いただき、ありがとうございました。
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水戸偕楽園 梅まつり 撮影会午後の部

午後の部の梅大使さんたち、お一人は黄門様ご一行と一緒に記念撮影会に動員されていました。
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六人目の梅大使さん
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七人目の梅大使さん
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八人目の梅大使さん
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九人目の梅大使さん
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十人目の梅大使さん
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ご覧いただき、ありがとうございました。

保存機関車巡り  D51515

午後の撮影会まではしばらく時間が空いたので隣接する千波湖に保存されているD51515号機を見に行きました。
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貸しボート場を通ると人慣れした黒鳥やカモたちが餌を求めて寄ってきました。
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千波湖は、茨城県水戸市にある那珂川水系の湖で、現在の面積は約332,000㎡、湖の周回は3,000mあり、ジョギングや散歩のコースとして親しまれています。また、千波湖は、その平均水深が、約1.0m程度であるため、分類上は「沼」になります。また、法律上は河川(桜川の一部)に位置づけられています。
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千波湖を臨む千波公園には水戸黄門像がありました。
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D51515号機は駐車場横に保存されています。
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1941年に国鉄大宮工場で製造されたD51515号機は水戸気に配属され関東地区で活躍して1970年に新鶴見区で廃車になりました。
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露天保存ながら状態は悪くなく、定期的に整備が行われているようです。
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湖の中央部には噴水が設置されています。
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スワンボートに近寄る本物のスワン。
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湖に浮かぶ白鳥と黒鳥。
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観光地定番の顔出しは黄門様と助さん格さんの3人揃いです。
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ご覧いただき、ありがとうございました。

水戸偕楽園 梅まつり 撮影会午前の部

梅まつり期間中の3/4に水戸の梅大使撮影会が開催されました。午前と午後で梅大使のメンバーが入れ替わっての大撮影会です。
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ただ、この手の撮影会では付き物の、常連顔した粘着野郎が出没し、我が物顔でカメラの前に出てくるのは困ったものです。
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梅大使は総勢10名で、5名ずつが午前と午後で入れ替えてモデルを務めました。
一人目の梅大使さん
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二人目の梅大使さん
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三人目の梅大使さん
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四人目の梅大使さん
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五人目の梅大使さん
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ご覧いただき、ありがとうございました。

水戸偕楽園 梅まつり

常磐線の偕楽園駅は偕楽園の梅まつりの時期に合わせて営業する臨時駅で、1925年(大正14年)2月2日公園下仮降車場として開業しました。(梅まつり期間の土曜・休日の9時10分頃 - 15時30分頃)の下り列車(水戸方面)のみ停車します。
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開設時期中に限りホーム上に出札小屋があり]、水戸駅から駅員が派遣されますが、開設時期以外は出札小屋も撤去されて、何もないホームに階段およびスロープが設置されているのみです。
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駅前にはボンネットバスが待機していました。
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ボンネットバスは「格さん号」と「助さん号」の2両が「漫遊バス」として水戸市内の観光スポットまで無料で運行されています。
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偕楽園は金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」のひとつで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園されました。
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園内には約百品種・三千本の梅が植えられ、早春には観梅客でにぎわいます。
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園内を散策していると、梅林内に入り込んで撮影している常識外れの女性を発見!中国人観光客でしょうか。
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梅まつり期間中は様々なイベントが行われ、この日は水戸黄門一行との記念撮影会が開催されていました。
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こちらでは笛太鼓の演奏が行われていました。
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ご覧いただき、ありがとうございました。

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