mr.slim の PHOTO BLOG

中年オヤジの写真館です。

四川省(武侯祠博物館の額)

武侯祠博物館の中には多くの額が掲げられておりました。額には4文字の漢字が書かれていましたので、その意味を調べてみました。


【 漢昭烈廟 】「漢昭烈廟」とは武侯祠博物館の正式の名称で、元来劉備玄徳を祀る場所として「漢昭烈廟」がありましたが、約600前の明の時代に諸葛孔明を祀る「武侯祠」と「漢昭烈廟」が一つになり、その後は蜀国(四川省)の英雄たちも祀られ、君臣紀念館として現在に至っています。
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【 明良千古 】賢明な皇帝「明」と忠誠な臣「良」の名声は後世まで伝わっている、という意味。
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【 業紹高光 】「業」は業績「紹」は越えている、「高」は前漢の開国皇帝の高祖劉邦のこと、「光」は後漢の最初の光武帝劉秀のことで、「業紹高光」の意味は劉備は劉邦、劉秀よりも業績が上である、という劉備に対する高い評価を表しているそうです。
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【 千秋凛然 】劉備は威風堂々としており、いつまでも人々に偲ばれるという意味。
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【 名垂宇宙 】諸葛孔明の名が全宇宙に広がっていることを意味する。
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【 義薄雲天 】正義の志が天に届くほど強い様子を表し、関羽の「義」を称賛した言葉。
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【 誠貫金石 】張飛の「誠」を称賛した言葉。
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【 神聖同臻 】「劉備」と「関羽」と「張飛」が祀られた場所にあった額。
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【 義重桃園 】三国志の主役である「劉備」と「関羽」と「張飛」は、桃園の誓いで義兄弟となり物語が始まります。
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なんだか、意味が解ったような、解らないような・・・(^^ゞ
漢字が持っている意味が読み手側の受け取り方で幅広く解釈されているように思いました。



ご覧いただき、ありがとうございました。


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  1. 2010/04/07(水) 00:00:10|
  2. 中国:四川省
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四川省(武候祠博物館)

3月15日(月)
この日の午前中は武候祠博物館を見学して、13時30分のMU5408便で上海に向かいます。

成都の武候祠博物館は、劉備、諸葛亮及びその他の蜀漢の英雄たちの記念地であり、世界で最も影響力を持つ三国遺跡の博物館です。劉備及び彼の二人の夫人の合葬墓である恵陵、劉備を祀る漢昭烈廟、諸葛亮を祀る武候祠、劉備・関羽・張飛の三人の義兄弟を祀る三義廟などの遺跡が集まっており、恵陵の築造の時期から数えて、すでに1780年の歴史があります。南北朝または唐、宋の時代に、ここはすでに有名な観光地でした。唐の詩人・杜甫が、「丞相祠堂何処尋、錦官城外柏森森」(諸葛亮を祀る祠堂はどこにある?成都の郊外の柏が茂るところ)という名句を詠んだこともあるほどです。明の時代に君・臣合祀、つまり劉備と諸葛亮を一緒に祭る形式が形成されました。現在残っている建築物は、主に清の康煕11年(1672年)に修復されたものだそうです。
博物館には、歴史遺跡のほか、三国文化陳列、劇院などがあり、四川省西部の民俗風情を展開しています。春節の間、博物館では、盛大な「遊喜神方」の民俗イベントが行われるそうです。



宿泊した九寨溝飯店。
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月曜日(星期一)の朝、ホテル前の道路はそろそろ通勤ラッシュが始まる頃です。
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武候祠博物館はホテルから車で30分ほどで到着しました。入口では獅子の母子像が迎えてくれます。
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入口前に建つ大きな門のような壁。入場料は60元で、ちょっと高めでした。
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明碑(明の時代の石碑)
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明碑の台座は亀のような想像上の動物の上に築かれています。
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唐碑(唐時代の石碑)
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石碑には諸葛孔明を褒め称える言葉が書かれているそうです。
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ここには蜀漢英雄たちの塑像が祀ってありました。
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张嶷の塑像。
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冯习の塑像。
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傅佥の塑像。
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王平の塑像。
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劉備玄徳を祭る「漢昭烈廟」
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劉備玄徳の塑像。
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「漢昭烈廟」前の石彫板
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諸葛孔明の前出師表。建興5年(227年)に蜀の皇帝である劉禅に諸葛亮が奉った文書であり、古来、この文は名文中の名文とされ、大学受験対策には必須なんだそうです。
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文書の内容は自分を登用してくれた先帝である劉備に対する恩義を述べ、併せて若き皇帝である劉禅を子のように諭し、自らの報恩の決意を述べた内容との事でした。
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諸葛孔明を祭る「武候祠」
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武候祠内の孔明殿は改修工事の真っ最中でしたが、綺麗な木蓮の花が咲いていました。
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河童のような頭をした獅子像。
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こちらには首を傾げたようなユニークな獅子像もありました。
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諸葛孔明の塑像がある静遠堂。
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諸葛孔明の塑像。
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息子の諸葛瞻の塑像。
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孫の諸葛尚の塑像。
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この建物は・・・? 土産屋でした。
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劉備の陵墓「恵陵」へ向かう道にあった中国らしい円形の門。
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門の中は朱色の塀に竹林が続き、とても雰囲気の良い小道です。
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恵稜は劉備玄徳のお墓になります。
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恵稜は小高い丘のような陵墓です。
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孔明苑では三顧の礼の再現図や街亭・定軍山・五丈原の写真、出師の表など、孔明にまつわる品々が展示されています。
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「桃園の誓い」の桃園がありました。
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ピンク色した桃の花が咲いています。
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白色の花も咲いていました。
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桃園のとなりに三義廟があります。
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三義廟は、「劉備」「関羽」「張飛」の三人の義兄弟が祀られた廟です。
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劉備の塑像。
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張飛の塑像。
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関羽の塑像。
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三義廟両脇には奇妙な枝の木と石碑が並んでいます。
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三義廟をお参りする人は多く、小さな女の子もお祈りしています。
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ここが武候祠博物館の出口になります。
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出口周辺には凝った造りの土産物屋が並んでいます。
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レトロな建物の土産物屋が並んでいましたが、後から造られた建物のようです。
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芙蓉第と書かれた古めかしい門もりました。
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路上屋台の土産物屋。
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一時間半ほど武候祠博物館を見学した後、成都空港に向かいました。
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成都空港は中国内でも主要空港だけあって、チェックインカウンターは大混雑です。
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地元航空会社の四川航空機。
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上海行きのMU5408便は定刻より30分遅れて、14時に成都空港を飛び立ちました。眼下にはインターチェンジと黄色い菜の花畑が見えています。
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雲海上を上海に向けて飛行中。
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MU5408便の機内食。
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16時15分、搭乗機は無事に上海に到着、ここで相棒は帰国、私は上海市内に向かいました。
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今回の旅では桃源郷のような芭石鉄道にすっかり魅了されてしまいました。機会があれば、またぜひ再訪したいと思っております。


ご覧いただき、ありがとうございました。


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  1. 2010/04/05(月) 00:00:10|
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四川省から帰ってきました!

12日から17日まで中国へ行ってきました。
四川省では、いたる所に黄色の絨毯のような菜の花畑が広がっていて、素晴らしい風景を見ることができました。訪問した2日間は天気もまずまずで、臨時列車やサプライズの重連もあったりして撮影を満喫することができました。画像の整理が終わりましたら、また当ブログでご紹介したいと思っています。



蜜蜂岩~菜子坝のΩカーブ。
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蜜蜂岩~菜子坝の花カーブ。
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蜜蜂岩~躍進の菜の花畑。
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蜜蜂岩~菜子坝の花カーブを行くC2蒸気機関車。
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ご覧いただき、ありがとうございました。


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  1. 2010/03/19(金) 00:00:10|
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四川旅行(完)-川劇

川劇(せんげき)は中国四川省に伝わり300年以上の歴史を持つと言われる中国八大地方劇の一つです。
川劇独自の技のひとつに、瞬く間にマスクの早代わりをする「変面」があります。登場人物の内面をあらわすために生み出されたというこの摩訶不思議な超絶技法は、一子相伝で門外不出になっているそうです。


夕飯後、ガイドさんの勧めで川劇を見ることにしましたが、7時半の開場まで時間があったので成都市内を散策しました。
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百貨店が立ち並ぶ成都のショッピング街です。
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ここが川劇の会場です。
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開演は8時、司会者が何か言ってますが、わかりません・・・(笑)
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オープニング:楽師たちの曲の演奏。
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川劇折子劇 (短編劇)
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川劇折子劇 (短編劇)
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川劇折子劇 (短編劇)
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雑技。
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雑技。
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足技:大きな壺を回します。
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足技:四角いテーブルも回します。
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二胡独奏。
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杖頭木偶 (操り人形)・・・「人間好」
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杖頭木偶 (操り人形)・・・「人間好」
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杖頭木偶 (操り人形)・・・「人間好」
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川劇折子劇 (短編劇)・・・「皮金頂燈」
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川劇折子劇 (短編劇)・・・「皮金頂燈」
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川劇折子劇 (短編劇)・・・「皮金頂燈」
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手影戯 (影絵)
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変臉 (変面)・吐火
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変面 ①
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変面 ②
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変面 ③
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変面 ④
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木偶変臉。
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木偶吐火。
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変臉 (変面)
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変臉 (変面)
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変臉 (変面)
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最後は全員集合。
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フィナーレ「梅花 絶句」 
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フィナーレ「梅花 絶句」 
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フィナーレ「梅花 絶句」 
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フィナーレ「梅花 絶句」 
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最後に全員揃って顔見せです。
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フィナーレ時に変臉の役者が客席まで下りてきて、目の前で瞬時に変面を見せてくれました。
残念ながら目の前で見ても、その手法は分かりません・・・
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出口で見送ってくれた小姐。
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反対側の小姐も撮影 (笑)
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最初は川劇なんて・・・と思っておりましたが実際に見てみると、とても楽しく、あっという間の1時間半でした。
ホテルまでタクシーで帰り、四川旅行最後の夜は過ぎていきました。
翌日は成都から上海浦東空港経由で帰国、5日間の四川旅行が終わりました。



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  1. 2009/08/26(水) 19:33:48|
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四川旅行-黄龍渓古鎮

黄龍渓は成都の南の双流県にあり、成都より約40キロほど離れていて鎮内には明清時代の建物が保存されています。
成都市内を流れる錦江は黄龍渓で岷江と合流しており、水路が繁栄していた時代の黄龍渓は成都近くの重要な港町でした。しかし主要道路が通っていない黄龍渓は陸上交通の発達とともに徐々に衰えていきました。
近年、映画やテレビドラマのロケ地として有名になっていて、少し前に流行った香港の「霊幻道士」と言う映画はここで撮影されたそうです。



黄龍渓古鎮入口に立つ石像。
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車止めの先が黄龍渓古鎮です。
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古鎮入口周辺に立ち並ぶ土産物売り場。
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天秤棒を担いで通る人、長閑な風景ですね。
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ここでは古鎮名物、臭豆腐を食べました。
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歴史ある建物が並んでいます。
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こちらは土産物店。
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ビワの収穫時期らしく、あちこちで売っていました。
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川を渡って古鎮中心部に移動。
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貸衣装を着て記念撮影をする観光客。
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それでは黄龍渓古鎮の風景をご覧ください。028.jpg


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川岸に立つ東寨門。
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水上交通が華やかな時代の船着き場です。
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軒先を見上げるとツバメの巣が・・・癒されます。
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細い路地では麻雀をしています・・・でも3人麻雀ですね。
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中国名物の尻割れズボンです。でもジーンズを見たのは初めてです!
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ここは最近増築されたらしく、テナント募集中でした。
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店先でお茶の選別をしています。
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古鎮を一回りした後、吊り橋で対岸に渡ると・・・。
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そこには懐かしい遊園地がありました。
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アーチェリーを楽しむ観光客。
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再び吊り橋を渡ると小さな市場があります。
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のんびりお客さんを待っています。
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知り合い同士で井戸端会議も・・・。
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こちらも商売っ気全く無しで雑談中。
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ここでは麻雀真っ最中!
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こちらは果物屋ですね、中国の果物は種類が多くて安いです。
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市場の外れには白バイが止まっていました。カッコいいですね~。
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黄龍渓古鎮を後にして成都市に戻ると、ちょうど夕方のラッシュの時間帯。
パトカーなどお構いなしに割り込みします。
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こちらは横断歩道を待つ人たちですが、すでに路上まで出て来ています。
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この日は成都で最後の日、なので夕飯は有名な陳麻婆豆腐に行きましたが・・・。
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これが、その麻婆豆腐です。辛いと言うよりは舌が痺れて、私はとても食べられませんでした。
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再び成都で宿泊した天仁大酒店。
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