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クマゼミ誕生

夕方、庭のミカンの木をクマゼミの幼虫がよじ登っていたので玄関に移して羽化を撮影しました。
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ご覧いただき、ありがとうございました。
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コロナ休園明けの動物園

新型コロナ感染防止のため臨時休園していた浜松動物園が6月1日より開園したので、孫を連れて行ってきました。

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夕暮れの風景

都田川を渡る橋でシラサギの群れを見つけました。
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白鷺(シラサギ)とは、ペリカン目サギ科のうち、ほぼ全身が白いサギ類の総称で、シラサギという名前のサギがいるわけではないそうで、日本では一般に全身が白色のダイサギ・チュウサギ・コサギ、およびカラシラサギ(数少ない旅鳥)を指すそうです。
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しばらく橋の上で眺めていましたが、餌を獲っている様子もなく、ただ集まって一日の疲れを癒しているようです。
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シラサギ類は集団で営巣すると言われていますが、すでに繁殖時は過ぎているため、このような場所に集まっているのかな?
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空には月が出ていました。
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花と虫(はままつフラワーパーク)

園内を歩いていると、花から花へと飛び交う蝶(ツマグロヒョウモン)がいました。
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ヤマトシジミ
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モンシロチョウ
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モンシロチョウ
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アゲハチョウ
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アゲハチョウ
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ショウジョウトンボ
赤い色をしているのはオスで、メスは地味な茶色をしています。
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カマキリ幼体
お尻を上げて警戒するのは、ハバヒロカマキリかな?
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温室内で咲いていた月下美人
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ヘリコニア ロストラータ
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アリストロキア ギガンテア
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食虫植物のウツボカズラ
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カタツムリ

裏庭に植えたキュウリの葉の上にカタツムリを見つけました。
子供の頃は馴染みのあったカタツムリですが、昔ほど庭先や林などで見かけることがなくなってしまいました。一口にカタツムリと言っても種類は多く、日本だけでも約800種類が生息していると言われています。
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カタツムリは、陸に棲む巻貝の通称で、特定の分類群を指しておらず、殻のないものを大雑把に「ナメクジ」、殻を持つものを「カタツムリ」「デンデンムシ」などと呼ぶそうですが、そうなると、嫌われ者のナメクジは可哀想ですね。
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カタツムリやナメクジの仲間には広東住血線虫という寄生虫がいるため扱いには注意が必要です。広東住血線虫は人間に感染すると脳に入り、死に至る場合もあるそうです。
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日本語の名称はカタツムリの他に、デンデンムシ、マイマイ、蝸牛(かぎゅう)などがあり、語源について調べてみました。

カタツムリ
(笠つぶり説、潟つぶり説、片角振り説など諸説ある。なお、「つぶり」は古語の「つび(海螺)」で巻貝を意味する)
デンデンムシ
(子供たちが殻から出ろ出ろとはやし立てた「出ん出ん虫」(「出ん」は出ようの意)であるとの説)
マイマイ
(「デンデンムシ」と同様に子供たちが舞え舞えとはやし立てたことに由来するとの説)
蝸牛
(語源については動作や頭の角がウシを連想させたためとみる説)
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