mr.slim の PHOTO BLOG

中年オヤジの写真館です。

菜の花に囲まれて

4年前の2010年の3月は、中国・四川省の山の中で菜の花に囲まれていました。
二日間かけて芭石鉄路のナローSLを撮影した懐かしい画像です。
風の便りでは、観光化が進んで以前のような風情は無くなったとか・・・。
でも、また行ってみたいですね~!

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  1. 2014/03/18(火) 00:00:11|
  2. 中国:中国の鉄道
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四川省SL撮影の旅-⑪完

二日間の芭石鉄道の撮影も無事に終了して、これから成都まで200㎞を移動しようと石渓站を出発したのですが・・・工事で大渋滞しています。これは、かなりの時間を要すると判断した運転手さんはフェリーで対岸に渡ることにしました。


フェリー乗り場で船が来るのを待ちます。楽山から成都への帰り道は岷江の対岸にあるのです。
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通常は車で20分ほどの犍為まで行って橋を渡り、対岸をまた戻ってこなくてはなりません。
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あっという間にフェリー乗り場も長蛇の列になっています。
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フェリー乗り場の脇には小さな売店があり、のんびりお客を待っています。
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フェリー乗り場と言っても坂道が川縁まで続いているだけで誰もいません。
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フェリーが到着しました。
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続いて小型の船も接岸します。この小型船は人や自転車、オートバイなどを運びます。
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車を乗せる桟橋のような物に動力船をくっ付けたフェリーです。まるで、サイドカーのような構造ですね。
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一回に乗れる車は15台ほどでしょうか?道路は相変わらず大渋滞しています。
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反対側にも渋滞の車列が延々と続いていました。
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運賃は船上で係員に支払います。フェリーが出港しても道路の車は先ほどから全く動いていない様子です。フェリーに切り替えて大正解でした。
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対岸に渡り、楽山を経由して3時間半で成都に戻りましたが、あの大渋滞を考えるとかなり時間短縮できたようです。
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成都の九寨溝飯店に到着。途中から雨が降ってきました。
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成都市内にあるのに九寨溝飯店とは紛らわしい名前のホテルです。
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ここは三つ星ホテルとのことで、今回宿泊したホテルの中ではいちばん立派なホテルでした。
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室内の設備もまずまずです。
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パソコンが設置されていて、インターネットも無料で使えました。
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トイレ&シャワールームにはバスタブはありません。中国ではバスタブが設置されているホテルは少ないですね。
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すでにホテルの食堂は閉店していたため、ホテル向かいの食堂で夕食です。これは四川料理で有名な麻婆豆腐。
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鶏肉とネギとピーナッツの炒め物。
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回鍋肉かな?
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麻婆茄子・・・のようなもの。
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卵炒飯。中国では米飯より炒飯を頼んだほうが美味しく食べられました。
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トウモロコシの炒め物。
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卵とトマトのスープ。
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この日はお腹いっぱい食べて、大満足で眠ることができました。
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翌日は午後から上海にフライト予定なので、午前中は三国志で有名な武候祠博物館を案内してもらいました。


四川省SL撮影の旅-完




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  1. 2010/04/04(日) 00:00:10|
  2. 中国:中国の鉄道
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四川省SL撮影の旅-⑩

蜜蜂岩站に到着した3次列車は、いつものように機関車付け替えを行います。
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列車を降りて急いで菜の花が咲いている所まで歩き、発車する列車を待ちました。
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この先が本命の菜の花カーブです。
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次は1時間後に来る観光列車なので、一度、蜜蜂岩に戻って休憩です。
前方右手の診療所の御主人は宿泊者でもない私たちにお茶を出してくれたり、休憩所を提供してくれたり、とても親切にしてくれました。
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観光列車到着の15分前になり菜の花カーブまで歩いて行くと、すでに中国人鉄数人がカメラを構えています。汽笛が聞こえ、列車は蜜蜂岩に到着したようですが、なかなか発車しません。40~50分ほど待っていると発車の汽笛が聞こえたのですが・・・なんと!列車はこちらではなく、石渓站方面に戻って行ってしまいました・・・(涙)
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時刻は11時15分、もうすぐ4次列車が戻ってくる時間なので躍進側に移動しようとすると再び石渓方面から汽笛が聞こえてきました。またかよ!と思いながら時刻表を確認すると、どうやら4次列車と臨時列車が蜜蜂岩站で交換するようです。仕方ないので、ここでそのまま撮影することにします。
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4次列車が通過します。逆向きで、それに後追い列車は絵になりませんね!菜の花が綺麗なのが救いです。列車を待っている時に隣に来た中国人グループから「日本人ですか?」と日本語で聞かれてびっくり!皆さん日本語を勉強していたようで、仕事で東京にも住んでいたそうです。
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しばらく待っていると蜜蜂岩站を発車した観光列車がカーブを曲がってきました。
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ちょうど、地元の子供たちが通りかかったので被ってしまいましたが、これは仕方ありません。
ちょっと煙が薄かったのですが、狙い通りの写真が撮れて満足でした。
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蜜蜂岩站に戻ると、時刻はもう昼になります。今日は御世話になっている診療所兼旅館で昼食を摂ることにしました。
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躍進側の石炭ガラ捨て場では、おばあさんが燃え残りの石炭を集めています。自宅の燃料にでもするのでしょうね。
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昼のひととき、まったりした時間が流れていて、犬たちもお昼寝タイムに突入です。
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食事の出来上がりを待つ間、時刻表を眺めていると、午前の観光列車はすぐに折り返す運用になっています。そうなるとあと30分ほどで戻って来るはずです、食事は後回しにして躍進側の菜の花ポイントに移動することにしました。
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しばらくして中国人鉄2人がやって来ました。この中国人鉄は畑の持主を家から呼び出して撮影に邪魔な枯れ草を移動させるように言ってます。結局、一人では移動させられないので手伝っていましたが、自分の趣味のために他人を利用するなんて、恐るべし中国人鉄ちゃんです。(上の2人が中国人鉄で、下にいるのが農家の人)
実は、中国の貧富の差は、差別にもつながっているそうなのです。都会の富裕層は田舎の農民を蔑視していると聞きます。こんな一コマにもそれが表れているようでした。
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返しの臨時観光列車は予定より20分ほど遅れてやってきました。
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この場所は、前日重連を撮影した場所ですが、菜の花がキレイでお気に入りのポイントです。
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しかし、下り坂なので煙はほとんど出ません・・・(^^ゞ
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撮影後、蜜蜂岩に戻って、やっと昼食です。いつもの定番食トマトと卵炒め。
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ジャガイモの千切り炒め物。
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豚肉と野菜(冬瓜?)の炒め物。
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青菜のスープ。
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蜜蜂岩で飼われていた煤で汚れたような毛色のこの犬は、石炭犬と呼ばれているそうです。
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昼食を食べ終える頃、また汽笛が聞こえてきました。5次列車の30分も前なので、臨時列車が来たようです。あわてて、また花カーブまで急ぎました。
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臨時観光列車は、爆煙で通過。
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今回の撮影で、いちばん良い煙を出していました。
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引き続き30分後に5次列車がやってきましたが、今度はバイクが被りました。
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そんなこともあるだろうと、少し横に移動していたので、列車の陰に隠れる位置でシャッターを切ります。
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前日の運行から予測すると、あと1本臨時列車が来るはずなので、躍進側で到着を待っていると、期待通り列車がやってきました。
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この臨時列車は観光客車だけではなく地元仕様の客車も連結しています。
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蜜蜂岩站に戻ると、大勢の乗客が降りて撮影をしています。この間に先回りして発車を狙うことにしたのですが・・・結局、この列車も折り返し運転で、目の前を石渓方面に戻って行ってしまいました・・・(涙)
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ガッカリして駅に戻ると・・・馬を連れた人がやって来ました。
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蜜蜂岩の駅員さんと元気な子供たち。
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蜜蜂岩站でのんびりしていると、汽笛が聞こえて6次列車がやってきました。
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この旗が出ると列車が来ている合図です。
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この列車で帰らなければなりません。
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しかし、すでに車内は満員状態です。
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全員乗れるのでしょうか?
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どうやら客車を増結するらしいですが、車掌がそれを言った途端、まだ入換え前の留置してある客車に走って行って乗り込む人がいます。中国人ってスゴイです!
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客車を側線に移動し、前に連結してあった貨車を置きに行きますが、その間に皆が乗り込みます。
その後、乗客を乗せたまま客車編成を行い発車しました。
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躍進站では石炭積込みのため停車。
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16時40分、定刻より少し遅れて石渓駅に到着しました。
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乗客が降りるとすぐに大きな荷物を運び込む光景が見られました。
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大きなダンボール箱の中身は冷蔵庫です。それに日用雑貨など凄い量ですが、全部積み込めるのでしょうか?
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二日間撮影を楽しんだ芭石鉄道とは、これでお別れです。階段を下って駐車場で待っている専用車に向かいました。
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この後、成都のホテルに宿泊するため、約200㎞を移動しなければなりません。当然、車内では爆睡しておりましたが・・・(笑)


四川省SL撮影の旅-⑪に続く・・・



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四川省SL撮影の旅-⑨

前日に引き続き、また石渓站に来ました。今日は9時30分発の3次列車に乗車します。

機関区を覗くと先ほど2次列車を牽引したカマが給水をしています。
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機関区入口には「謝絶参観」と書かれているため中には入れませんが、周辺の道路からは撮影ができそうなので行ってみました。C2蒸気機関車前で歓談する職員たちが見えます。
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ディーゼル機関車の廃車体。無煙化用で導入したらしいですが、あまり芳しくなかったのでしょうね。
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横をC2蒸気機関車が通り過ぎます。
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出発時間まで機関区構内で待機です。後ろには観光客車が並んでいました。
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石渓站の切符売り場兼待合室です。
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待合室にはベンチもありますが、みんなホームで待っているようです。
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窓からは岷江が眺められます。
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ホームの売店兼食堂。
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今日も大勢が乗り込むようです。
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日曜日でも、凸型電機が牽く躍進站までの貨物列車は頻繁に運行されていました。
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この3次列車には観光客車は連結されていません。オール地元仕様の客車です。
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すでに地元民の優先乗車が始まっていました。
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私たちが乗車する車両は、まだ鍵が掛かったままで扉が開きません。
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発車15分前になって、やっとC2機関車が機関区から出てきました。
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ポイントを切り替えて・・・。
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後ろ向きに客車と連結します。
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ホームには観光客があふれています。全員乗れるのでしょうか?
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結局、通勤ラッシュ並みの混雑で石渓站を出発しました。
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目的地の蜜蜂岩站までは2駅です。激しく揺れる車内で手摺りを握りしめていました。


四川省SL撮影の旅-⑩に続く・・・




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四川省SL撮影の旅-⑧

3月14日(日)
この日は一日、蜜蜂岩站での撮影予定です。出発は9時30分発の3次列車なので、朝は少しのんびりできました。



躍進の嘉陽招待所の窓からは目の前に芭石鉄道の線路が見えます。石渓站6時発の始発列車は暗闇の中だったので、部屋の中から寝ながら音だけ聞いていました。
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嘉陽招待所です。我々が宿泊した部屋は看板上の角部屋501号室です。
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時刻は朝の7時30過ぎですが、日曜日のためか商店街はほとんどが閉まっていました。
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開いている食堂で朝食を食べましたが、ここの鶏肉麺は「很好吃」です。
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少し時間があったので躍進の街を散策しました。
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招待所裏の風景。
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川沿いのアパートは新しく建て替えられたようですね。
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高層アパートも建ち並んでいます。
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川沿いには市場がありました。ここは野菜類の販売コーナーです。
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こちらは肉類の販売コーナー。
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裏に調理場があり、簡単な食事もできるようです。
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四川嘉陽集団です。芭石鉄道も所属している国営企業なんだそうです。
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躍進站まで歩いて来ました。駅外れには大きな石炭積込み施設があります。
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しばらくすると、汽笛が聞こえて2次列車が戻ってきました。
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時刻は8時を回っていますがガスっているため露出が取れず、ギリギリの撮影です。
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偶然撮影できた流し撮り画像。
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躍進站到着。
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機関車が切り離され、入換え作業が始まりました。
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乗客は線路を渡って歩いて行きます。
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躍進站にはホームはありますが、通路などありません。
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C2蒸気機関車は駅後方に戻って・・・
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客車を1両増結しました。
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列車が停車中に青空市場まで移動して撮影場所を探します。
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市場横の高台で待っていると、石渓站方面から凸型電機が牽く貨物列車がやって来ました。
躍進站で2次列車と交換するようです。
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2次列車が躍進站を発車してきました。
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青空市場横を通り過ぎます。
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昨年は、この先の線路際にも広場があって青空市場が開かれていたのですが、現在はアパートの建築中でした。
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この後、9時30発の3次列車に乗車するため石渓站に移動しました。


四川省SL撮影の旅-⑨に続く・・・



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