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中年オヤジの写真館です。

日光東照宮に行ってきた!Ⅷ

二荒山神社(ふたらさんじんじゃ)
古くより、標高2486mの二荒山(ふたらさん・男体山)を御神体山と仰ぐ神社で、日光の氏神様です。男体山山頂に奥宮、中禅寺湖畔に中宮祠、日光市山内に本社があり、三社併せて日光二荒山神社といいます。日光国立公園の中枢をなす日光連山をはじめ、華厳滝、いろは坂など、境内は3400haにおよび伊勢神宮に次いで日本で2番目に広い境内地を有しています。
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二荒山神社の本社は、世界遺産「日光の社寺」(二社一寺)の一つで、日光東照宮の隣にあります。
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神門
神門 は1982年に男体山登頂に記念事業として造営されました。
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手水舎
手水舎は参拝前に手を洗って清める場所ですが、次のような作法があります。
1.左手を洗う→2.右手を洗う→3.左手で水をうけて、その水で口をすすぐ→4.左手をもう一度洗う。
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神楽殿
1884年(明治17年)に建てられた二荒山神社の神楽殿では毎年4月2日に国家繁栄の神楽が奉納されます。
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拝殿(重要文化財)
拝殿の奥にある本殿(重要文化財)は八棟造で、日光の社寺の中でも1619年(元和5年)に造営された最古の建物です。この拝殿も1619年に建てられ、本殿を移築した後の1645年頃に再建されました。
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日光二荒山神社は「恒例山」という山の南麓にあり神社にふさわしい杉の巨木がたくさんあります。
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親子杉
この「親子杉」は根を一つにした三本の杉の木で家庭円満を願う「 親子杉 」と言うそうです。
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夫婦杉
「 夫婦杉 」は根を一つにした夫婦円満の御神木で、祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)
と田心姫命(たごりひめのみこと)です。
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三本杉
三本杉は女峰山の女神が降臨したという御神木です。当初の三本は、元禄十二年(1699年)、延享四年(1747年)、寛延二年(1749年)にそれぞれ倒れ、現在の木は二代目です。
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縁結びの御神木
杉に楢のやどり木があることから「杉楢一緒に(すきならいっしょに)」と駄洒落のような説明が書かれていました。
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さざれ石
「君が代」の題材になっている「さざれ石」とは、細かい石が長い年月をかけて集まり堆積して、粘土や砂などと混ざり合って礫岩となり、やがて大きな岩になったもので、小さなものが大きく育つ意味合いで目出度い「石」とされています。
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ご覧いただき、ありがとうございました。
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  1. 2017/04/13(木) 00:00:22|
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日光東照宮に行ってきた!Ⅶ

東照宮表参道から西側に続く杉並木を行くと日光山大猷院と二荒山神社があります。
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大猷院の手前にある常行堂は嘉祥元年(848年)に慈覚大師円仁によって、比叡山延暦寺の『にない堂』に模して純和様の宝形造で建立されました。
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隣の純唐様の法華堂との間に、歩廊を設け接続されています。
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この形式は大変珍しいもので、現在では比叡山延暦寺と、ここ輪王寺常行堂の二か所のみとなっています。
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法華堂。
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日光山 大猷院(国宝)
大猷院とは徳川三代将軍「家光公」の廟所(廟所=墓所)で、境内には世界遺産に登録された22件の国宝、重要文化財が建てられております。
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大猷院 仁王門(重要文化財)
1つ目の門で、口を開いた「阿形」と口を閉じた「吽形」の2体の仁王像「金剛力士像」が安置されています。  「阿吽の呼吸」はここから来ていると言われています。
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「阿形(あぎょう)」
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「吽形(うんぎょう)」
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大猷院 御水舎(重要文化財)
御水舎は参拝する前に手や口を清めるところです。昔は自然の脇水や、川を利用して身を清めて聖域に入ることから、境内の中に作られました。
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天井には「龍」の絵が描かれていて「水鏡の龍」と呼ばれています。
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大猷院 二天門(重要文化財)
世界遺産日光の境内で1番大きな門で、持国天(じこくてん)、広目天(こうもくてん)の二天を安置している事から二天門と呼ばれています。正面の扁額(へんがく)は、108代天皇「後水尾上皇」による筆です。残念ながら修復中のため覆いがかけられていました。
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鐘楼・釣鐘を収める建物 (重要文化財)
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鼓楼・大鼓を納める建物 (重要文化財)
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展望所
展望所から下を見ると、当時の大名から献上された石灯籠がたくさん並んでいます。ここからの眺めは、天上界から下界(人の住む世界)を見下した風景を想像させます。
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大猷院 夜叉門(重要文化財)
四体の夜叉「毘陀羅、阿跋摩羅、犍陀羅、烏摩勒伽」が、安置されていることから夜叉門と呼ばれ、霊廟を守っています。
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夜叉門には牡丹の花が彫刻されているので、別名【牡丹門】とも呼ばれています。
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「毘陀羅・びだら」(赤色)「南の方角を守護」
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「阿跋摩羅・あばつまら」(緑色)「北の方角を守護」
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裏側にも2体安置されています。
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「鍵陀羅・けんだら」(白色)「西の方角を守護」
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「烏摩勤伽・うまろきゃ」(青色)「東の方角を守護」
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大猷院 唐門(重要文化財)
大猷院の唐門は承応2年(1653年)に造営された門であり、向唐門で、屋根の前後の軒を唐破風形となっています。
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大猷院の唐門 は東照宮の唐門と違って一般公開されているので誰でも通行することができます。
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唐門の中央には「白龍」の彫刻があります。それは徳川家光公が辰年生まれだったことと、陰陽道的(風水)に観点からみると大猷院のある場所は「白い龍脈」になるそうです。
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大猷院 拝殿(国宝)
大猷院の中心伽藍で、拝殿・相の間(あいのま)・本殿から構成されています。東照宮が「権現造り」を中心とした神仏習合形式であるのに対し、大猷院廟は「仏殿造り」の純仏教形式となっています。
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大猷院 拝殿・相の間・本殿( 国宝)
大猷院の中心となる建物で、拝殿・相の間・本殿と連なる独特な建造物の構造を【権現造り】と言います。この建物は国宝に指定されており、たくさんの金彩が使われているので、別名【金閣殿】と呼ばれています。
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大猷院 本殿( 国宝)
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大猷院 皇嘉門( 重要文化財)
奥の院の入り口に当たる門は、明朝様式の竜宮造りで、別名【竜宮門】と呼ばれています。この門の先に、家光公のお墓所があります。
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大猷院 掖門(重要文化財)
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大猷院 瑞垣( 重要文化財)
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ご覧いただき、ありがとうございました。
  1. 2017/04/12(水) 00:00:40|
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日光東照宮に行ってきた!Ⅵ

日光東照宮・奥宮
奥宮には東照宮東回廊の眠り猫の下を通り、坂下門をくぐって207段ある石段を登って行きます。
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207段の階段はかなりの重労働でした・・・。
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階段を上った右手に拝殿があります。
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拝殿の手前、両サイドには狛犬が入口を守っています。
この狛犬は松平正綱と秋元泰朝の両氏が奉納したそうです。
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御宝蔵(重要文化財)
御宝蔵は承応3年(1654)に建てられた桁行3間、梁間2間、寄棟、銅瓦葺きの建物です。奥宮拝殿と同様に外壁は銅板を貼りその上から黒漆が塗られているため落ち着いた雰囲気があります。この御宝蔵には、朝廷から初代将軍徳川家康や日光東照宮におくられた官符宣命等の文章を収められました。
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奥宮・拝殿(重要文化財)
奥宮拝殿は寛永13年(1636)に建てられたもので、桁行5間、梁間3間、入母屋、銅瓦葺き、前後に唐破風を設えています。外壁は銅板を貼りその上から黒漆が塗られています。
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この拝殿には、将軍以外の昇段参拝は許されなかったそうです。
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奥宮・鋳抜門(重要文化財)
1650年唐銅製で屋根・柱・壁などを鋳造し、それを組み立てたもので鋳抜門(いぬきもん)と言います。
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奥宮は初代将軍徳川家康の墳墓の上に建てられた宝塔で、当初は木造でさらに石造に改められましたが天和3年(1683)に新たに唐銅製(金・銀・銅の合金)に鋳造されています。
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宝塔(重要文化財)は石造りの玉垣の内部に八角九段の基盤を築きその上に高さ5mあり、前面には寛永20年(1643)に朝鮮から献上された香炉、燭台、花瓶、三具足が備え付けられています。宝塔の製作者は幕府お抱えの鋳物師衛椎名伊豫。日光東照宮奥宮は国指定重要文化財に指定されています。
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宝塔の西側にある叶杉には「諸々の願い事をこの杉のほこらに向かって唱えると願い事が叶う」と伝えられています。
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  1. 2017/04/11(火) 00:00:20|
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日光東照宮に行ってきた!Ⅴ

陽明門前を左に進むと鼓楼の先に薬師堂 があります。この薬師堂は日光東照宮の境内にあるのですが、神仏分離令によって輪王寺と日光東照宮が切り離されて輪王寺の管轄になっています。
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薬師寺のヒノキの天井に描かれている龍の絵は、狩野派の狩野永真安信作で、「鳴竜」と呼ばれています。竜の頭の下で拍子木を打つと甲高い音が反響しましたが、胴体や尻尾の下で拍子木を鳴らしても何も聞こえませんでした。
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唐門(国宝)
唐門は絢爛豪華な極彩色の陽明門とは対照的に貝殻をすりつぶした故粉で塗られた繊細な小さな門で本社の正面で正面3m側面2m正面の扉は唐木寄木細工の両開桟唐戸です。創建年は1617年(元和3年)で、1636年(寛永13年)に再建されています。
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屋根の下には寄木細工の昇り竜、降り龍と、白と黒を基調とした破風下や、長押には中国の聖人賢者の堯、舜、巣父、許由、竹林七賢、 仙人、七福神、花鳥、水鳥が施されています。
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唐門は本殿を守護する真正面の門であり、江戸時代には将軍に拝謁できる身分の勅使・幕臣・大名のみがくぐることを許されたようで、今も正月時期や例大祭と国賓相当の参拝者にしか 開くことはないとの事です。
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一本燈籠
徳川秀忠の5女が奉納した燈籠です。
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祈祷殿(重要文化財)
祈祷殿は寛永12年(1635)に建てられ、桁行3間、梁間3間、入母屋、銅瓦葺き、1間の向拝付きの建物で、背面にも向拝が付いています。
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往時は本尊として五大尊が安置しされ護摩を焚いて天下太平を祈願したそうです。明治時代初頭に発令された神仏分離令で解体される予定でしたが、社務所とすることで免れ五大尊も中禅寺に移されました。現在は、商売繁盛、交通安全などのご祈祷や結婚式などが行われています。
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訪問した日も結婚式が行われていました。
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神楽殿(重要文化財)
神楽殿は神社の境内で神楽を奏するために設置された場所で、1635年に建てられました。例祭などでは蔀戸が大きく開き吹き放ちとなり八乙女による神楽が奉納されますが、普段は閉められています。
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神輿舎
神輿舎は寛永12年(1635)に建てられ、桁行3間、梁間3間、入母屋、銅瓦葺き正面には軒唐破風が設えられる建物で反対側にある神楽殿と対になっています。黒と金を基調とし高欄は朱色、組物、彫刻、欄間は極彩色で彩られ、内部には千人行列で渡御する徳川家康(中央)、豊臣秀吉(左)、源頼朝(右)を祭った神輿が安置されています。
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家康の霊廟がある奥宮の入り口には伝説的な彫刻職人左甚五郎の作品と伝承されている、有名な「眠り猫」があります。
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「眠り猫」には主に2つの意味が伝わっています。一つは、徳川家康を護るために寝ていると見せかけ、いつでも飛びかかれる姿勢をしているという説。もう一つは平和な時代の象徴という説で、眠り猫の真裏には雀の彫刻があり、猫が起きていれば雀は食われるが、猫が居眠りして雀と共存共栄しているという意味です。
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知名度が高いわりには小サイズの「眠り猫」です。
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2016年11月28日、約60年ぶりに修復されたものが再び取り付けられました。
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「眠り猫」の裏側にある雀の彫刻。
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  1. 2017/04/10(月) 00:00:41|
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日光東照宮に行ってきた!Ⅳ

<陽明門>
平成9年から始まった平成の大修理で国宝・東西透塀や唐門などの修理を終え、平成25年からは「陽明門」の修理に着工、約4年の期間を経て美しい姿が蘇り3月10日に竣功しました。
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陽明門(国宝)は日本を代表する最も美しい門で、宮中正門の名をいただいたと伝えられています。いつまで見ていても見飽きないところから「日暮の門」ともよばれ、故事逸話や子供の遊び、聖人賢人など500以上の彫刻がほどこされています。
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陽明門は他の社殿と同様、寛永13年(1636年)の造替で、建築形式は三間一戸楼門で、規模は桁行(間口)が約7メートル、梁間(奥行)が約4メートル、棟までの高さが約11メートル、屋根は入母屋造、銅瓦葺きで東西南北の各面に唐破風が用いられています。
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正面唐破風下には後水尾天皇宸筆の「東照大権現」の勅額があります。
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陽明門随神左大臣。
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陽明門随神右大臣。
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<四方睨みの降龍>
陽明門内部の天井に、狩野探幽筆の「八方睨みの昇龍・四方睨みの降龍」の絵があります。
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陽明門の裏側には、寛永13年(1636年)製の木製狛犬が設置されています。
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裏側の左手の狛犬を囲む左側の柱は"魔除けの逆柱"と呼ばれ、グリ紋の向きが逆で、「完成した瞬間から崩壊が始まる」という古事からわざと柱を逆に設置して未完成の部分を残しているそうです。
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柱の模様が逆になっているのがわかります。
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  1. 2017/04/09(日) 00:00:50|
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